2018年07月17日

哲学を学び直す

哲学を学び直す




河合塾の夏期講習の早大英語にも

東進の慶應大学環境情報の過去問演習の長文にも

哲学の話題が入っているので学び直すいいきっかけになりました

倫理が科目としては1番好きだったので

思想を学び直すのは今でも楽しいです

こんな考え方の人がいるんだぁ 面白いと倫理の資料集を読みながら思ったものです

これからヴィトゲンシュタインとサールについて語って来ます

学びたいことはつきません

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posted by morite2 at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月16日

そろそろスタッフ雇います

そろそろスタッフ雇います

怒涛の夏がやって来ました

毎日スケジュールがギチギチで目が回っています

次に何の仕事があって、その後どこで何を教える

といったことが頭に入りません

何線のどの駅からどの駅まで行ってどこで何の仕事

という管理が1人では出来なくなって来ました

事務仕事をやってくれるスタッフ、英文担当アメリカ人、英語教材担当といるにはいるのですが

皆、専属ではなく自分たちの仕事を持っています

そのため現状では手が回らなくなって来ました

現在は、忙しすぎて採用の準備ができません

この忙しさを通り過ぎたら募集したいと思います

ただ、社員ではなくアルバイトを雇います

スケジュール管理と英語が得意な方よろしくお願いします

あ、英語の試験が好きでブログも書ける人だといいなぁ

まずは土岐田先生が留学している9月からうちの塾で教えてくれる講師を募集するのが先でした

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posted by morite2 at 11:56| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月15日

二転三転東大入試

二転三転東大入試

いやはや どうなって行くのでしょう

前に、また変わるかもしれないと書きましたが、やっぱりですね

以下毎日新聞の記事から引用します
https://mainichi.jp/articles/20180715/k00/00m/040/147000c


東京大学は14日、2020年度から始まる大学入学共通テストの英語で導入される民間資格・検定試験を合否判定に使うかどうかについて、白紙に戻して検討することを明らかにした。東大は今年3月に民間試験を使わない方針を示したが、4月には一転して活用すると発表していた。国立大学協会は民間試験の活用を既に決めており、東大の決定は他大学に影響を与える可能性もある。

 東大はホームページに「入学者選抜方法検討ワーキング・グループ(WG)答申の公表について」との文章を掲載。4月に設置したWGが、民間試験について(1)成績提出を求めない(2)諸課題について文部科学省などから説明を受け、納得のいく回答が得られたら活用を検討する(3)国際指標CEFR(セファール)のA2以上(に該当する民間試験の結果)を出願資格とするが例外も認める−−の3案を提示したことを受け、学内で議論するとした。

引用終わり

詳しくは東大のページから見れます
https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/admissions/undergraduate/e01_admission_method_02.html

喜んでいる人、悲しんでいる人、いろんな意見がありますが

自分は「使う、使わない、どっちでもいいから早く決めて!」という気持ちです

高1生向けの東大英語も、どっちに合わせていいのか分かりません

何よりも生徒たちがどうしていいのか分からず不安になっています


そして、東大のイメージも落ちています

使わない

使う

やっぱ使わないかも

とコロコロ立場を変えていたら信用が下がります

早急に決めて欲しいものです


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posted by morite2 at 12:00| 東京 ☁| Comment(0) | 4技能試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする