2014年04月28日

Pharrell Williams - Happy

Pharrell Williams - Happy

昨日から通訳ガイド試験のため日本史の勉強を始めました

勉強している間、何か音楽を聴きたいと思い

久しぶりにアメリカのラジオを聴くことにしました

するといまだにPharrell WilliamsのHappyという曲がヒットしている
ことがわかりました

今回ここに貼ったのは歌詞も見れるdispicable me 2バージョンです



とてもハッピーな気分にさせてくれます

なんと「24時間バージョン」のミュージックビデオも存在します

24時間連続で見た人いるんですかね??

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posted by morite2 at 11:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ文化・留学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月25日

TOEICから正式通達 イギリスビザに使えない

本日正式にTOEIC運営委員会から連絡がありました

メールを引用します

TOEIC テスト、TOEIC SWテストの開発・制作元であるEducational Testing Service(ETS)より4月17日に通達があり、TOEIC テスト、TOEIC SWテストのスコアについては、英国ビザ申請にご利用いただけないこととなりました。

英国ビザ申請のためにTOEICテスト、TOEIC SWテストの受験をご予定、ご検討されていた皆様におかれましては突然のご案内となり、またご迷惑をおかけすることとなり誠に申し訳ございません。

詳細につきましては、公式ウェブサイトの 英国ビザ申請要件の変更について をご確認いただければ幸いです。
⇒ http://www.toeic.or.jp/important/01_lr.html

英国ビザ申請のためにTOEICテスト、TOEIC SWテストをご受験予定の方、両テストのスコアをご利用予定の方は、大変お手数ではございますが、下記のお問い合わせフォームまたはお電話でご連絡をお願いいたします。

●「英国ビザ申請におけるTOEICスコア利用について」お問い合わせフォーム
⇒ https://square.toeic.or.jp/visa_askform/
●電話:03-5521-6206 (土・日・祝日・年末年始を除く10:00〜17:00)
※ 4月26日(土)27日(日)は10:00から17:00まで受け付けます。

ご迷惑をおかけしまして誠に恐縮ではございますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

TOEICは全世界の企業、学校、団体など約14,000の団体で採用されており、2012年は約700万人が受験しました。英国ビザ申請の目的以外では問題なくご利用いただけますので引き続き、ご活用いただければ幸いです。当協会ではこれからもTOEICテスト、TOEIC SWテストの公正・厳格な運営に努めてまいります。

引用終わり

問い合わせがあったのでしょうか?日本でも正式に声明を出しましたね

今後の動向に注目です

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posted by morite2 at 19:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ文化・留学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月08日

外免切替実技試験



受けてきました外国免許切り替え試験(外免切替)

このために帰国しました

府中免許センターで受けました

土日祝日は試験を受けられないので

この機会を逃すと次試験を受けられるのは7月7日

絶対受かりたかった

試験の予約を窓口で確認し

12:30から説明がありました

ボケまくる面白いおじさんでした

ピーポ君は、私を参考にしたマスコットキャラなんですとか言っていました

13時ごろになると試験管がやってきます

オートマとマニュアルで分けて座ります

僕はオートマの最後7番目でした

1番じゃなかったので良かったです


2番目以降の人は前の人が試験を受けている間、後部座席に座って
コースを確認できるからです

試験場に行くと、車はプリウス

パーキングとかボタンだし
サイドブレーキも足で踏むやつなのでパニック。。。

次々に受験者が落ちて行きます

僕の前の人の番になりました

仲間由紀恵にそっくりな中国人なのですが

足で踏むサイドブレーキが見つけられません

5分近く探してもブレーキ解除できず
試験官が結局解除することに


コースを見ることができないのではないかと焦りました


何とか始まりました

「青いポールまでならし走行」

「?」

そんなの教習所で習ってない。

わからん

とりあえずコースを見よう

と思ったらクランクで脱輪して試験中止

結局コースを半分見れないまま自分の番に

ならし走行

の意味がわからず進むと

「青いポールで一旦停止しなきゃダメ」

と怒られました

ああ、もう落ちたなあと思いながら


障害物、クランク、S字カーブを運転しました


教習所では直線で50キロ出せと言われていましたが
全然出す機会も余裕もなかったです

発着点に戻ると

ピンク色の紙(合格証)を渡されました

良かった

オートマ合格者は7人中2人でした

マニュアルは10人くらいいましたが全員不合格でした

日本人もいましたし
日本語が全くわからない人とかもいました
なぜ受けたのでしょう?

不合格の人たちに試験官が最後アドバイスをするのですが

ほとんどが曲がる前の右寄せ、左寄せができていない

というものでした

寄せって大事なんですね

練習しておいて良かった

これでTOEICもパスポートを持って行かなくても受けられる

しかし待ち時間が長いです

合格しても写真をとるまで1時間ほど待って
その後受け取りまで1時間半待ちます

WiMAX圏外だし、駅から遠いし
是非一回でパスしたい試験です

外面切り替え受ける方頑張ってください

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posted by morite2 at 11:36| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | アメリカ文化・留学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月06日

Sara Bareiles Brave

最近アメリカのネットのニュースを見ていると

必ず、Windows Tabletのコマーシャルが流れます

そのCMの歌が

Sara BareilesのBraveです

歌詞もすごくよくミュージックビデオも印象的です



カリフォルニアでよく見るような風景です

バスの行き先とかもEl Monteとスペイン語なのでカリフォルニア感が一層あります

たぶんロス出身の歌手なのでロスで撮影されたものだと思います

歌詞は
You can be amazing
You can turn a phrase into a weapon or a drug
You can be the outcast
Or be the backlash of somebody’s lack of love
Or you can start speaking up
Nothing’s gonna hurt you the way that words do
And they settle ‘neath your skin
Kept on the inside and no sunlight
Sometimes a shadow wins
But I wonder what would happen if you

Say what you wanna say
And let the words fall out
Honestly I wanna see you be brave

With what you want to say
And let the words fall out
Honestly I wanna see you be brave

I just wanna see you
I just wanna see you
I just wanna see you
I wanna see you be brave

Everybody’s been there, everybody’s been stared down
By the enemy
Fallen for the fear and done some disappearing
Bow down to the mighty
Don’t run, stop holding your tongue
Maybe there’s a way out of the cage where you live
Maybe one of these days you can let the light in
Show me how big your brave is

Say what you wanna say
And let the words fall out
Honestly I wanna see you be brave

With what you want to say
And let the words fall out
Honestly I wanna see you be brave

Innocence, your history of silence
Won’t do you any good
Did you think it would?
Let your words be anything but empty
Why don’t you tell them the truth?

Say what you wanna say
And let the words fall out
Honestly I wanna see you be brave

With what you want to say
And let the words fall out
Honestly I wanna see you be brave

I just wanna see you
I just wanna see you
I just wanna see you
I wanna see you be brave

こんな感じです

勇気をもって言いたいことを言え!

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posted by morite2 at 19:29| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ文化・留学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月03日

アメリカの運転免許を日本の免許に切り替える方法

アメリカの免許証を日本のものに変えることにしました

普通に練習して1から勉強しようと思ったのですが
それだとお金も4倍から6倍 (練習無しで試験を受ければ5ー60倍)

時間もずっと長くかかるし

筆記試験の難易度がものすごく違う

と言われたので

アメリカの運転免許を日本のものにすることにしました

まずJAFというところで日本語に翻訳してもらって下さい

と言われたので浜松町のJAFに行きました

40分で翻訳が出来ました

その間外国人が同じ要件で何人か来ていました

出来上がった翻訳を見ると

別に頼む必要ないレベルでした...

アメリカの住所はアルファベットそのままで訳されてもいませんでした

これを持って鮫洲か府中で目の検査をして筆記試験を受け

実技試験を府中で受ければいいそうです
(鮫洲は改装中だそうです)

JAFのサイトには

外免切替を行うためには、以下の2つの条件を満たすことが必要となります。
1.外国免許証が有効であること(有効期限の切れた免許証は切り替えできません)
2.外国免許証を取得した日から通算で3ヵ月以上その国に滞在したことが証明できること

運転免許センターでの外免切替の一般的な手順は次の通りです。
1.申請書類提出
2.適性試験
3.交通規則の知識確認
4.運転技能の確認(運転免許センター内コースを実際に走行)
5.日本の運転免許証取得

とあります

心配なので実技を何度か練習してから試験に臨みたいと思います

引き続きレポートして行きます

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posted by morite2 at 17:23| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | アメリカ文化・留学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月02日

Full House Reunion

Full Houseのメインキャラクターの3人
John Stamos, Bob Saget, Dave Coulierが

スーパーボウルのコマーシャルで共演したことが
ちょっとした話題になっていますね

Late Night with Jimmy Fallonなどいろんな番組に3人で出ています



フルハウス
は、子どものとき教育テレビで見ていました

もちろん日本語吹き替え版を見ていたのですが

アメリカ留学した時に平日の朝、いつも見ていました

人間関係を覚えていたので

英語があまり聞き取れなくても楽しんで見れました

今の英語力があるのはフルハウスのおかげかもしれません

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posted by morite2 at 11:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ文化・留学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月13日

WBC 2013

WBC盛り上がってますか?

日本は前回同様、大盛り上がり?

韓国は1次予選で敗退してしまったため

全く盛り上がっていません

決勝はサンフランシスコAT&T Park

2010, 2012年ワールドシリーズチャンピオンのSan Francisco Giantsのホームスタジオ

行きたい

ここなら地図なしでもどうやって行くかわかる

球場の前に停まる路面電車のNラインは毎日使っていました

日本が決勝ラウンドに進むとわかった今

第1回のサンディエゴに続き、

35_527846803644_3402_n.jpg
35_527846808634_3981_n.jpg
(久しぶりに自分で撮った写真を見直しました)

第3回も生で観戦だ!

と思って飛行機チケットを検索

韓国に帰れるチケットがない。。。

WBC直後に帰国する人多いいのでしょうか?

日本に行きも韓国行きもない。。。

困った。。。

というか、チケット探してて思ったのですが

選手たち時差ボケ大変ですね

朝、夜逆転ですからね

がんばってほしいです!

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posted by morite2 at 09:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ文化・留学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月21日

anti-bullyingの詩

今アメリカで少し話題になっているanti-bullyingの詩を紹介します

To this day

日本語に訳せば「今でも・いまだに」という感じの意味です

いじめに対する力強いメッセージです

詩なのでかなり難しい英語ですが紹介します



"We grew up learning to cheer on the underdog because we see ourselves in them.
We stemmed from a root planted in the belief that we are not what we were called,
We are not abandoned cars stalled out and sitting empty on some highway.
And if in some way we are, don’t worry, we only got out to walk to get gas.
We are graduating members from the class of Fuck Off, We Made It.
Not the faded echoes of the voices crying out, ‘Names will never hurt me.”
Of course they did.
But our lives will always ever always continue to be
A balancing act that has less to do with pain, and more to do with beauty.

泣ける。。。

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2013年02月14日

Be my valentineは中国ではダメ

Be my valentine.

さて今日はバレンタインズデイですね

Happy Valentine's Day!

韓国も、いたるところでチョコが売っています

でも、お店のチョコ売り場のスペースは日本の方が大きいきがする

国が違えば文化も違う

欧米では男性から女性にプレゼントを贈る日というのは有名ですが

中国でも男性から女性に贈るんだそうです

そして不思議なのは3月14日、日本や韓国ではホワイトデーですが

中国では3月14日も男性が女性にプレゼントを贈るそうです

なにそれ。。。

ちなみに韓国では4月14日はバレンタインデイにチョコをもらえなかった人がジャージャーメンを食べる
ブラックデイ

5月14日はバラを贈って告白するローズデイがあります

そして、おもしろいと思ったのは

Be my valentine.
僕の特別な人になってくれ。

Will you be my valentine?
バレンタインの贈り物を受け取ってくれますか?

(英辞郎はこう訳すんですね)
という有名な表現がありますが

中国語に訳すと、悪い意味になってしまうとのことです

なんと、「一夜だけの人になってくれ」という意味になるんです

たしかに、英語でもvalentineにはそういう人を表す、意味があります

でも、バレンタインデイにBe my valentineと言って
そう解釈されてしまうなんて。。。

バレンタインデイに中国人にBe my valentine!と告白するのは危険ということですね

文化の違いは面白い

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posted by morite2 at 16:09| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ文化・留学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月07日

オバマ大統領再選の勝利演説全文

オバマ大統領再選の勝利演説全文

オバマが再選しましたね以下が勝利スピーチの全文です



引用元

Thank you. Thank you. Thank you so much. (Sustained cheers, applause.)

Tonight, more than 200 years after a former colony won the right to determine its own destiny, the task of perfecting our union moves forward. (Cheers, applause.)

It moves forward because of you. It moves forward because you reaffirmed the spirit that has triumphed over war and depression, the spirit that has lifted this country from the depths of despair to the great heights of hope, the belief that while each of us will pursue our own individual dreams, we are an American family, and we rise or fall together as one nation and as one people. (Cheers, applause.)

Tonight, in this election, you, the American people, reminded us that while our road has been hard, while our journey has been long, we have picked ourselves up, we have fought our way back, and we know in our hearts that for the United States of America, the best is yet to come.

(Cheers, applause.) I want to thank every American who participated in this election. (Cheers, applause.) Whether you voted for the very first time - (cheers) - or waited in line for a very long time - (cheers) - by the way, we have to fix that. (Cheers, applause.) Whether you pounded the pavement or picked up the phone - (cheers, applause) - whether you held an Obama sign or a Romney sign, you made your voice heard and you made a difference. (Cheers, applause.)

I just spoke with Governor Romney and I congratulated him and Paul Ryan on a hard-fought campaign. (Cheers, applause.) We may have battled fiercely, but it's only because we love this country deeply and we care so strongly about its future. From George to Lenore to their son Mitt, the Romney family has chosen to give back to America through public service. And that is a legacy that we honor and applaud tonight. (Cheers, applause.) In the weeks ahead, I also look forward to sitting down with Governor Romney to talk about where we can work together to move this country forward.

(Cheers, applause.)

I want to thank my friend and partner of the last four years, America's happy warrior, the best vice president anybody could ever hope for, Joe Biden. (Cheers, applause.)

And I wouldn't be the man I am today without the woman who agreed to marry me 20 years ago. (Cheers, applause.) Let me say this publicly. Michelle, I have never loved you more. (Cheers, applause.) I have never been prouder to watch the rest of America fall in love with you too as our nation's first lady. (Cheers, applause.)

Sasha and Malia - (cheers, applause) - before our very eyes, you're growing up to become two strong, smart, beautiful young women, just like your mom. (Cheers, applause.) And I am so proud of you guys. But I will say that for now, one dog's probably enough. (Laughter.)

To the best campaign team and volunteers in the history of politics - (cheers, applause) - the best - the best ever - (cheers, applause) - some of you were new this time around, and some of you have been at my side since the very beginning.

(Cheers, applause.) But all of you are family. No matter what you do or where you go from here, you will carry the memory of the history we made together. (Cheers, applause.) And you will have the lifelong appreciation of a grateful president. Thank you for believing all the way - (cheers, applause) - to every hill, to every valley. (Cheers, applause.) You lifted me up the whole day, and I will always be grateful for everything that you've done and all the incredible work that you've put in. (Cheers, applause.)

I know that political campaigns can sometimes seem small, even silly. And that provides plenty of fodder for the cynics who tell us that politics is nothing more than a contest of egos or the domain of special interests. But if you ever get the chance to talk to folks who turned out at our rallies and crowded along a rope line in a high school gym or - or saw folks working late at a campaign office in some tiny county far away from home, you'll discover something else.

You'll hear the determination in the voice of a young field organizer who's working his way through college and wants to make sure every child has that same opportunity. (Cheers, applause.) You'll hear the pride in the voice of a volunteer who's going door to door because her brother was finally hired when the local auto plant added another shift. (Cheers, applause.)

You'll hear the deep patriotism in the voice of a military spouse who's working the phones late at night to make sure that no one who fights for this country ever has to fight for a job or a roof over their head when they come home. (Cheers, applause.)

That's why we do this. That's what politics can be. That's why elections matter. It's not small, it's big. It's important. Democracy in a nation of 300 million can be noisy and messy and complicated. We have our own opinions. Each of us has deeply held beliefs. And when we go through tough times, when we make big decisions as a country, it necessarily stirs passions, stirs up controversy. That won't change after tonight. And it shouldn't. These arguments we have are a mark of our liberty, and we can never forget that as we speak, people in distant nations are risking their lives right now just for a chance to argue about the issues that matter - (cheers, applause) - the chance to cast their ballots like we did today.

But despite all our differences, most of us share certain hopes for America's future.

We want our kids to grow up in a country where they have access to the best schools and the best teachers - (cheers, applause) - a country that lives up to its legacy as the global leader in technology and discovery and innovation - (scattered cheers, applause) - with all of the good jobs and new businesses that follow.

We want our children to live in an America that isn't burdened by debt, that isn't weakened up by inequality, that isn't threatened by the destructive power of a warming planet. (Cheers, applause.)

We want to pass on a country that's safe and respected and admired around the world, a nation that is defended by the strongest military on earth and the best troops this - this world has ever known - (cheers, applause) - but also a country that moves with confidence beyond this time of war to shape a peace that is built on the promise of freedom and dignity for every human being.

We believe in a generous America, in a compassionate America, in a tolerant America open to the dreams of an immigrant's daughter who studies in our schools and pledges to our flag - (cheers, applause) - to the young boy on the south side of Chicago who sees a life beyond the nearest street corner - (cheers, applause) - to the furniture worker's child in North Carolina who wants to become a doctor or a scientist, an engineer or an entrepreneur, a diplomat or even a president.

That's the - (cheers, applause) - that's the future we hope for.

(Cheers, applause.) That's the vision we share. That's where we need to go - forward. (Cheers, applause.) That's where we need to go. (Cheers, applause.)

Now, we will disagree, sometimes fiercely, about how to get there. As it has for more than two centuries, progress will come in fits and starts. It's not always a straight line. It's not always a smooth path. By itself, the recognition that we have common hopes and dreams won't end all the gridlock, resolve all our problems or substitute for the painstaking work of building consensus and making the difficult compromises needed to move this country forward.

But that common bond is where we must begin. Our economy is recovering. A decade of war is ending. (Cheers, applause.) A long campaign is now over. (Cheers, applause.) And whether I earned your vote or not, I have listened to you. I have learned from you. And you've made me a better president. And with your stories and your struggles, I return to the White House more determined and more inspired than ever about the work there is to do and the future that lies ahead. (Cheers, applause.)

Tonight you voted for action, not politics as usual. (Cheers, applause.) You elected us to focus on your jobs, not ours.

And in the coming weeks and months, I am looking forward to reaching out and working with leaders of both parties to meet the challenges we can only solve together - reducing our deficit, reforming out tax code, fixing our immigration system, freeing ourselves from foreign oil. We've got more work to do. (Cheers, applause.)

But that doesn't mean your work is done. The role of citizens in our democracy does not end with your vote. America's never been about what can be done for us; it's about what can be done by us together, through the hard and frustrating but necessary work of self- government. (Cheers, applause.) That's the principle we were founded on.

This country has more wealth than any nation, but that's not what makes us rich. We have the most powerful military in history, but that's not what makes us strong. Our university, our culture are all the envy of the world, but that's not what keeps the world coming to our shores. What makes America exceptional are the bonds that hold together the most diverse nation on Earth, the belief that our destiny is shared - (cheers, applause) - that this country only works when we accept certain obligations to one another and to future generations, so that the freedom which so many Americans have fought for and died for come with responsibilities as well as rights, and among those are love and charity and duty and patriotism. That's what makes America great. (Cheers, applause.)

I am hopeful tonight because I have seen this spirit at work in America. I've seen it in the family business whose owners would rather cut their own pay than lay off their neighbors and in the workers who would rather cut back their hours than see a friend lose a job. I've seen it in the soldiers who re-enlist after losing a limb and in those SEALs who charged up the stairs into darkness and danger because they knew there was a buddy behind them watching their back. (Cheers, applause.) I've seen it on the shores of New Jersey and New York, where leaders from every party and level of government have swept aside their differences to help a community rebuild from the wreckage of a terrible storm. (Cheers, applause.)

And I saw it just the other day in Mentor, Ohio, where a father told the story of his 8-year-old daughter whose long battle with leukemia nearly cost their family everything had it not been for health care reform passing just a few months before the insurance company was about to stop paying for her care. (Cheers, applause.) I had an opportunity to not just talk to the father but meet this incredible daughter of his. And when he spoke to the crowd, listening to that father's story, every parent in that room had tears in their eyes because we knew that little girl could be our own.

And I know that every American wants her future to be just as bright. That's who we are. That's the country I'm so proud to lead as your president. (Cheers, applause.)

And tonight, despite all the hardship we've been through, despite all the frustrations of Washington, I've never been more hopeful about our future. (Cheers, applause.) I have never been more hopeful about America. And I ask you to sustain that hope.

AUDIENCE MEMBER: We got your back, Mr. President!

PRESIDENT OBAMA: I'm not talking about blind optimism, the kind of hope that just ignores the enormity of the tasks ahead or the road blocks that stand in our path. I'm not talking about the wishful idealism that allows us to just sit on the sidelines or shirk from a fight. I have always believed that hope is that stubborn thing inside us that insists, despite all the evidence to the contrary, that something better awaits us so long as we have the courage to keep reaching, to keep working, to keep fighting. (Cheers, applause.)

America, I believe we can build on the progress we've made and continue to fight for new jobs and new opportunities and new security for the middle class. I believe we can keep the promise of our founding, the idea that if you're willing to work hard, it doesn't matter who you are or where you come from or what you look like or where you love (ph). It doesn't matter whether you're black or white or Hispanic or Asian or Native American or young or old or rich or poor, abled, disabled, gay or straight. (Cheers, applause.) You can make it here in America if you're willing to try.

(Cheers, applause.)

I believe we can seize this future together because we are not as divided as our politics suggests. We're not as cynical as the pundits believe. We are greater than the sum of our individual ambitions and we remain more than a collection of red states and blue states. We are, and forever will be, the United States of America. (Cheers, applause.)

And together, with your help and God's grace, we will continue our journey forward and remind the world just why it is that we live in the greatest nation on earth. (Cheers, applause.) Thank you, America. (Cheers, applause.) God bless you. God bless these United States. (Cheers, applause.)

さっき動画を全部見ました

犬のジョークはかなり笑いました

感動的なところもあれば、アメリカ的過ぎて引いてしまうところもありました

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posted by morite2 at 22:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ文化・留学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする