受けてきましたTEAP CBT
まだまだ問題だらけですね
受験者の手が上がる上がる
トラブルの連続でした
横で受けてた武藤先生はパソコンがフリーズして別の席に連れていかれていました
紙ベースの問題とはけっこう違いました
リーディングは全体的には易しい
若干難問が入っています
問題に時間制限があるので厳しいですね
一度答えると戻ることはできません
スキャニングがとっても大切なテスト
図表の情報を使っての文挿入は面白かったけど、スクロールすると図表か文章のどちらかが見えなくなるという不親切な作り
なんといっても字が小さい
読めないよー
リスニングは1問目が1番難しかったです
受けている人によって順番はバラバラだったようですが、よりによって1番難しい問題が最初に来ました
めちゃくちゃ速い問題が2つ、あとはゆっくりでした
同じ状況になった人は大変だったと思います
音が小さい。。。
スペル間違いとかありましたし。。。
でも図表がないのでそこは紙より楽です
何よりも背景知識が大事!
TEAP英単語スピードマスター
の第1章を絶対に頭に入れておくこと
ライティング
序盤は簡単ですが、図表をまとめたり、講義のサマリーを書くのは一般の受験生には厳しいかもしれません
(IELTSとTOEFLを足したような問題)
スピーキング
パート3 リーディングが消えるなんて知らなかったし!
焦りました。周りの人たちもボロボロだったみたいです
全体的に字が小さすぎる!
せっかくwebcamで喋ってるのに、文字見てたら、面接官にはこっちの頭しか見えてないというのはどうなのかなぁ
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