2018年10月22日

TEAP CBT受験期2(18年10月)

TEAP CBT受験期2(18年10月)

昨日はライティングについてまで書きました

今日スピーキングについてです

ライティングが終わり、40分の休憩がありスピーキングがはじまる仕様になっているのですが

実際はライティングが終わると休憩で、スピーキングテストは全員同じ時刻にはじめます

TOEFLと比べてこの点は公平です

ライティング解いている時に周りでスピーキングやられていたら困ります

ただ実際は、GTEC CBTも同じなのですが

サンプル問題やディレクションを飛ばす人飛ばさない人が混在しているため、完全に同時スタートになりません

一斉に第1問がスタートする仕組みにしないと平等性は保たれません

試験が終わった時の感想にも書きましたが英文や図表を読んだ後で要約する問題は、それらが見れない状態でしゃべるのできついです





さらに最後の意見を述べる問題は、設問が喋る時間に表示されません

設問覚えていなければならないの?

TOEFLよりだいぶ不親切です

設問をメモる必要がある問題って一体。。。

テストによって形式が本当にバラバラですね


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posted by morite2 at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | TEAP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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