河合塾の慶大ガイダンスが終わり、明日からは早大英語の夏期講習がはじまります
今年の問題を再分析中です
問題は前に解いたので、今回は去年や一昨年の問題と比べています
毎年必ずどこかの学部の出題形式が変わります
これは受験生にとっては辛いことです
一生懸命準備してきたのに、会場で変化を目の当たりにして焦る
ということが起こります
慶應の理工をl受けた人たちはびっくりしたでしょうね。。。
ある出題形式に絞ってそれだけ勉強することの危険性を示しています
幅広く勉強していた人が得をするわけです
そういった意味でも、出題形式を理由に受験学部を選ぶのはよくないですね
色んな学部を受け、色んな形式の対策をしていた方が得をする
そんなことを感じました
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