2018年05月13日

予備校講師としての初心を思い出す

予備校講師としての初心を思い出す




東大英語を担当するためになんとして東大に入ってやるんだと思っていたのが懐かしいです

そういえばこの間、河合の講師室で四谷学院時代の講師の方と話をしました

学生時代、予備校講師1年目の時のことを思い出しました

1番最初の夏期講習で目覚ましが鳴らず寝坊

1講目と2講目が繋がっている授業で、2限に教室入ったら「森田先生は病気で1限は休講」と黒板に書いてありました

病気なのに2限からやるっておかしくない?って授業を始めたのを思い出しました

補講をしたのですが、模試と同日で受けられないという生徒がいたので2回やりました

どちらも模試と重なっていて、結局両日ほとんど人がいなかったという状況でした

いやー、本当に申し訳なかったです

その時から1限の時は早めに起きるようにしています

初心を忘れずにこれからも頑張ります

↓ブログも授業も応援よろしくお願いします
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posted by morite2 at 12:00| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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