2018年03月07日

声の大切さ

声の大切さ

日曜のセミナー後から声が全く出ません

月曜も火曜も全く出ないまま時が過ぎました

こんなに長い時間声が出ないのは初めてなので結構怯えています

水曜日に最後のレギュラー授業が終わり

木曜日に一気に体調が悪くなりました

平常授業が終わった途端に体調を崩すというのは講師あるあるです

しかし、なんとか木金土と授業をしました

日曜のセミナー中、声がやばいなぁと思っていました

案の定夜から全く出なくなりました

月曜朝に病院に行って大量に薬をもらいました(花粉症の薬も)

しかし、良くなりません

前に、2人の医者に「良くない」と言われた薬が2つ入っていたり、胃にすごく負担のかかる薬が2つ胃薬なしで処方されていたりと信頼できないお医者さんでした(カルテの字が汚くて読めなかったです)

ということで別の医者にやって来ました

明日の収録までに治るといいのですが。。。

声が自分の仕事にとっていかに大切かというのを実感しています

失って大切さに気づくとはよく言ったもんです

コンビニでも聞かれたことに答えられない

レストランでも指差し注文しかできない

カレー屋で「辛さはどうしますか?」と首を振って答えられない質問が来たときは大変でした

医者にも症状を説明できません

「え?え?」と何回も聞かれお互いイライラしんがらの会話でした

これからはもっと喉を大切にしていこうと決めました

もう一つ思ったのは

TOEIC L&Rは声が出なくても受けられるということでした

声が出なくても2技能試験なら受験できるけどスピーキングがある試験は声が出ないと受験できないんだということに気がつきました

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posted by morite2 at 11:48| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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