2017年06月26日

TOEICの8人のナレーターと聞き取りやすさ

TOEICの8人のナレーター

今回の公開テストでは8人もナレーターが出てきました

ディレクションズを読むアメリカ人男性を入れると9人です

こんなのは初めてです(韓国と同1フォームだった僕のスマホ男性フォームだけかもしれません)




内訳は

アメリカ人女性2人

第1回TOEICからいる女性とちょっとどもり気味の暗い声の女性

カナダ人男性2人

パート2の最後の問題に突如聞いたこともない男性の声が出てきました
(もしかしたらアメリカ人男性かもしれません)

この1問にしか現れませんでした(研修生?)

イギリス人女性3人

前からいる女性

最近出てくるようになった女性

新しい女性(聞きづらいアクセントで苦労した人が多かったはずです)

オーストラリア人男性1人

まさかの、音質が悪く、聞き取りづらいため1番人気のない彼だけ代わりがいませんでした

聞き取りづらい人が増え大変になりました

さらに、スピードも速くなった印象です

3人会話など時間内に収めるためかかなり速かったです

この辺のことも7/17のリスニングセミナーでは語る予定です
http://www.essence.co.jp/topics/2017/06_10_22_33_51.html

実はTOEFLのリスニングも速くなっています

偶然でしょうか?

全体的にレベルを上げたのか、今回の自分のフォームは実験的なものだったのか、韓国フォームはレベルが高いのか真相はわかりません

難しくなればなるほどやりがいはあるので燃えてきます


↓TOEIC分析応援よろしくお願いします
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posted by morite2 at 12:15| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | リスニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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