2017年05月29日

TOEIC IPテストを受けて問題の進化を実感

TOEIC IPテストを受けて問題の進化を実感

IPテストを受けてみて感じたことはたくさんあったのですが、新形式問題の進化が著しいということです

特にPart 3, 4のリスニングの意図問題は飛躍的に良問になったことがわかります

去年の序盤に公開テストを受けていた時は

「こんな選択肢正解になるわけない。これが正解に決まってるでしょ」

と音声を聞く前から答えが特定できてしまう問題が多かったです

受験したネイティヴも同じ感想でした

それが、最近の公開テストでは、「これも正解になりえるなぁ。これも正解っぽいなぁ」と特定が難しくなりました

そして、IPを受けてみると、去年の新形式序盤の問題なので音声を聞く前からすぐに答えの特定が可能な問題ばかりでした

去年自分の受けていなかったフォームでも、そうだったことがわかりました

これからのさらなる進化に期待です!

↓TOEIC分析応援よろしくお願いします
人気ブログランキング
人気ブログランキングへ
受験業界でおなじみのインチキアフィリエイトサイトがTOEICランキングにも進出してきましたね。
よく知っているインチキサイトなので、もはや対抗して戦う気もないです
posted by morite2 at 11:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | リスニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック