2017年05月04日

TOEIC 話者の意図問題分析

TOEIC 話者の意図問題分析

昨日はTarget リスニングシリーズの改訂版政策のために本に載っている問題の分析と、新形式問題を分析していました

そこで意外と気づいたことがありました

それは、meanやimplyのような設問だけでなく

Why「なぜその発言をしたのか」というものも出ているということがわかりました

さらに、問われる部分は文全体だけでなく、文中に出てくる1部の表現だけが問われる問題もたくさん出ているようです

実際にTOEICを受験していくとこういうことがわかりますね

公式問題集だけでは、こういうことって分からないですよね

やはり、受験することが大切だとわかりました

新形式は受験するたびに多くの発見があります

これからも受験し続けて、新たな発見を楽しみたいと思います

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posted by morite2 at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | リスニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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