2017年03月24日

英語は身を助く

英語は身を助く

昨日は、どう考えても胃腸炎だなと思い、ツアーガイドに

無理なので病院に行くと伝えました

医者とは全て英語でやりとりしました

アメリカ、カナダ、韓国、オーストラリアで英語で医者と何度もやりとりしてきた体の弱い私も胃腸炎では初めてでしたが次から次に病院で使う単語が出てきてびっくり

bloat お腹が膨れる

feel naucious 吐き気がする

gastroenteritis 胃腸炎

antibiotics 抗生物質

acute pain 激しい痛み

などなど他にも沢山喋りましたが忘れてしまいました

医者が言う言葉もどこで覚えたのか理解できました

appendix 虫垂

stool 便

Inflammatory 炎症性の

ultrasound 超音波

IV 点滴

IMG_9006.JPG

などなど痛みに耐えながらも医師や看護師との会話を楽しみました

TOEICで出てくるreimburse「払い戻し」やprescription「処方箋」なども支払いの時に使いました

英語が使えたおかげで、無事にbe discharged(退院)できました

多くの国で何かあった時に英語が出来れば助けてもらえる可能性があるということを知りました

TOEICで習う表現もとっても役立つというのも改めて実感しました

これからも勉強していきます

↓英語ブログ応援よろしくお願いします
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posted by morite2 at 11:54| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ文化・留学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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