AERAに外部4技能入試の採用状況が載っています
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170306-00000081-sasahi-life
採用状況が一目で見れてわかりやすいですね
おそらく、この全てのテストを解いたことある予備校講師は自分しかいないと思います
正確にはTOEFL PBTは東大にいた時に団体受験ITPを受け、GTEC for Studentsは、その当時働いていた中高一貫校で採用されていたので生徒たちが受験した後、解いていました
(この試験はスピーキングはオプショナルです)
その他は、全部受験しました
1番協力していたTOEFL Junior Comprehensiveは終わってしまいました(泣)
この中でどれが生き残っていくのか楽しみです
TOEFL iBT、IELTS、英検、TEAP、GTEC CBTどれもよく知っていますが一長一短です
TOEIC, TOEIC SWはターゲットが違うのでここには入れないです
朝早くなくて、スピーキングの待ち時間が少なければIELTSが1番良いと思うのですが、運営面で1番大変なてすとです
TEAPも同じ問題がありますが、IELTSよりは、待ち時間に幅が出ないので良いです
まだ問題の難易度が安定していないのが問題です
コンピュータベースの試験たちもどう進化していくかが見所です
1番公平なのはTEAP CBTです
どうなる4技能試験戦争
今年もたくさん受験して分析続けます
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