2015年03月10日

当たり前だと思っていた単語の発音もいろいろあったりする

当たり前だと思っていた単語の発音もいろいろあったりする

1つの英単語にいろいろな発音があるときがありますよね

TOEICならadvertisementやscheduleが有名です

アメリカの英語学ではgarageが有名ですが、toeicでは統一されています

そういった有名でないものでも、意外に発音がいくつかあったりします

例えばTaylor Swiftのアルバムの一曲目

Welcome to New York



聞いてみると分かると思いますが

彼女は「ニューヨーク」ではなく「ヌーヨーク」と言っています

Newは「ニュー」とは限らないわけです

Tuesdayも「チュー」でも「テュー」でもいいのですが、日本の学校だといつも一つな気がします

あとは、高校の時newsは「ニューズ」で「ニュース」じゃないと教わりましたが、どっちでも構いません

この間飛行機で見た、3映画全てにどちらの発音も出てました
なぜか全部男が「ズ」で女が「ス」で発音していました

housesも「ハウズィーズ」で「ハウスィーズ」じゃないと習いましたが
どちらも耳にします

母音の前でもtheは「ザ」と発音されることもたくさんあります

意外と当たり前だと思っていたことは当たり前じゃなかったりするんですよね

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posted by morite2 at 14:20| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 発音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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