特に現段階ではPart 5の解答をみると"TOEIC変化球"のオンパレードです
だんだんIPテストに似てきましたね
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まず関係詞はwho, whichがお決まりでしたが
今回はwhose, 関係副詞のwhere, how
が登場したようです
こりゃ明らかに対策本対策にしか見えません
仮定法はでない!という対策本に対策して前に仮定法の問題だしましたし
文法の出す範囲が広がったように感じますね
受験者によっては嫌なことかもしれませんが
テストとしてはいいことです
800点取る人が関係副詞の使い方を知らない、
仮定法の文を読めないなんてことが起こるようなテストでは困ります
whereasなどは受験では有名ですがTOEIC受験者で初見の人もいたのでは?
基本的に対比のwhileと同じです
語彙にadmonish「〜に勧告する」がいたりしたようですね
段々IP(韓国の問題)に近づいてきましたね
IPにはもっと難しい語や文法事項がでますからね
接続詞+名詞、接続詞+前置詞句といった
いわゆるSVが省略された形がよく出ます
現在は7月のIP対策とSW対策に燃えています

Tactics for Toeic: Listening and Reading Test

Tactics for TOEIC Speaking and Writing Tests
どちらもやり始めました。
要所要所に洋書で勉強するのもいいですよ(pun)
フォーム13にしか出なかったPart 5の問題募集します
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今回は私も受けれませんでした。6000円が〜泣
そういえば、4月のマイナーフォーム(名古屋で受験)で関係副詞が出てた覚えがあります。先行詞無しでwhereを入れる問題だったような気がします。マイナーフォームでお試しで出して、今回また使ったということなのでしょうか??
にしてもTOEICは面白いですね。先生のセミナーを受けるまでTOEICは学生時代以外、ほとんど受けたことが無かったのですが、受験英語でもけっこう点数が出るので、最近は面白くてよく問題を解くようになりました。是非、また名古屋にいらっしゃって下さいね☆
受験できずに残念でしたね
同じ問題が連続で出題されることはないので違う問題のはずです。先行詞がないとなるとthe placeの省略でしょうか?もしくは疑問詞という形ででたのですかね?(副詞節のwhereがTOEICで出るとは思えないので)
名古屋また行きたいです
形式は
[S・・・ちょい長めの主語] is (ここを穴埋め)+完全文.
でした。
たしか、関係副詞のthe placeの省略のwhereで、
選択肢にはwho,whatがあったような気もします。
「後ろ見ても完全文だし、倒置もされてないしおかしいなぁ」と思っていたら、「あ、先行詞の省略か〜」と納得して解いた覚えがあるので、たぶん間違いないですが、まだ900点越えてない初級者ですから、間違っていたらすいませんm(__)m
それはおもしろいですね。夏にエッセンスの文法講座をやる予定なのですごく参考になりました