さてTOEIC公開テストいよいよ明日ですね
受験される方がんばってください
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There was a ------- of only fourteen people in the room for the presentation.
A. sum
B. total
C. number
D. figure
南山大学の今年の問題ですが
TOEICマニアは「おっ」と思う問題ですね
a-----ofとしては
a number of A「多くのA」が有名ですが
多くの、といっているのにonlyはおかしいですし
具体的な数字14とも並びませんし
なによりこの場合は主語はpeopleになるので
there wereにならなければなりません
次にa sum of A「Aの合計」
は14人だけの合計では意味がわかりません
正解はa total of A「合計A」が正解です
Aの位置には本問のように数字のついた語が来ることが多いです
実際にTOEICにも出題されていますのでぜひ覚えておいてください
今回調べる予定だったもの・・・
列挙して皆さんの受験の妨げになるといけないので一つだけ
Part 6の文脈依存がいくつあって語彙・時制・接続副詞・代名詞
どれが今回は出てくるかはどうしても知りたいです・・・
あとは受験後に気楽に見てほしいのですが

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タグ:TOEIC予想問題



