2008年10月10日

DVDで英語の勉強(テラビシアにかける橋)

映画はやっぱりTOEICを初め英語勉強にもってこいですね

↓お勧めDVDはこちらの記事を見てください
http://toeicjuken.seesaa.net/article/93351949.html

今日は『テラビシアにかける橋』(Bridge to Terabithia)を見ました



アメリカの小学校の教科書にも載ってるもので
アメリカの小学校、小学生がどんなものなのかよくわかります

意外と悲しい話でした

こういった文化的なものはやっぱり映画やドラマで学ぶのがいいですよね

一つだけ映画に出てきた単語を紹介します


scoot


映画では「あっちいけ」て意味で使われてました

アメリカでは

scoot over 「(横に)つめて」


ていうので日常とってもよく使います


tの音はほとんどど聞こえないので

「スクー、オーヴァー」みたいに聞こえます

最初school overだと思ってました

最後に今一番のお勧めDVD

やっぱりダークナイトです


↓楽しんで英語を学ぼう委員会応援お願いします
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posted by morite2 at 16:10| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私は
screw over だと思ってました(笑)
Posted by PTL英会話&TOEIC at 2008年10月10日 19:17
PTLさんコメントありがとうございます

それ面白いですね 
「ひどい目にあわせろ」みたいになっちゃいますね
Posted by Morite2 at 2008年10月10日 23:40
私の、screw overだと思ってて、でもそんな意味はどこにも載っていないので・・・この今来ている地方だけなのか?とか真剣に考えてました!ありがとうございました。
よけてさがるときは、Scoot backとか、Overだけじゃないみたいですが。去年の春から気になっていた言葉だったので、スペルがわかってうれしかったです!tが聞こえないのがガンになってたと思われます。ありがとうございました!!
Posted by あすか at 2009年05月21日 14:48
あすかさんコメントありがとうございます

それはそれはよかったです!
お役に立てて光栄です
Posted by Morite2 at 2009年05月21日 22:27
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