2008年09月08日

ベガスの恋に勝つルールで英語の勉強

キャメロン・ディアス&アシュトン・カッチャー主演
「ベガスの恋に勝つルール(What Happens in Vegas)」

みました。なかなか面白かったです

ストーリーもさることながら
それ以上に使える英語表現のオンパレードでした

その中から3つほど選びました

一つ目は

No offense.

「悪気はない」です

なんか悪いことを言う前に

No offense, but... 「悪気はないんだけど・・・」

て感じでよく使います

映画では二回出てきました


No offense. You are a lot of work.

「悪気はないんだけど・・・あんためんどくさいんだよね」


たしかこう言ってました

他にも

sham

「偽りの」

slick

「ツルツルの、最高な」

なんてのはTOEICにも出てきそうですね

たしかslickは実際TOEICでも見たことあります


あとは

get hitched

これはget marriedと同じ「結婚する」て意味です

この映画は早口のところも多くリスニングの訓練にはもってこいでした


やはり映画はいいですね

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posted by morite2 at 20:30| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
紹介文、ありがとうございます!

ベガスの恋に勝つルールはコメディーですね。
お薦めですか。

Posted by 神崎正哉 at 2008年09月09日 12:31
神崎先生コメントありがとうございます

あああのランキングの紹介文ですね
いえいえどういたしましてです

この映画は結構predictableかもしれないですが
二人のやりとりがおもしろいですよ
Posted by Morite2 at 2008年09月09日 17:23
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